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大切な荷物を守るための「エアー緩衝材」の製造機器です。ポリエステルのフィルムが空気を包み込んで、荷物を衝撃から守る丈夫な緩衝材を作ります。このフィルムは焼却しても有害物質が発生せず、さらに航空便による圧力の変化にも耐えられるという高い安全性が特徴です。
スタンダードタイプは、さまざまなサイズの緩衝材を製造できる使い勝手の良い機器です。主な材料は「空気」であるために低コスト。さらに、空気を抜いてしまえば新聞紙やダンボールのようにかさばることなく、容易に処分することができます。また、必要な時に必要なだけの緩衝材を作れるため、保管スペースも削減可能です。
| Zパック スタンダードタイプ | 定価 |
|---|---|
| ZKP-120 | 840,000円 |
ミドルタイプは、豊富なサイズ設定が可能な緩衝材製造器です。スタンダードタイプに比べて少し大きめの緩衝材を作ることができるので、大きめの製品の梱包にも役立てることができます。また、内蔵ファンで空気を送り込むためコンプレッサが必要なく、AC100Vで運転できることも魅力です。透明フィルムによって製品がよく見えるため、梱包忘れも防ぐことができます。
| Zパック ミドルタイプ | 定価 |
|---|---|
| ZKP-250 | 1,250,000円 |
エアーパッドマシンは、アイテックで取り扱うエアー緩衝材製造器の中で、もっとも大きなサイズの緩衝材を作ることができる製造器です。緩衝材の長さや大きさは、簡単なボタン設定で簡単に選択することが可能です。電子機器はもちろん、工具やボトル、各種部品などあらゆる梱包や隙間埋めに最適なオールマイティな機器となっています。
| エアーパッドマシン | 定価 |
|---|---|
| AP502 | 2,800,000円 |